酒屋柄デイリートート(小)

江戸時代には現在の前掛けに近いものがあったと言われています。

明治時代から屋号が染め抜かれ、ユニフォームや広告宣伝として

使われました。戦後 1950~70年頃にかけて爆発的に広まりました。

全国の酒蔵屋さん、味噌屋さん、醬油屋さん、などあらゆる業種で

広がりました。そんな帆布の前掛けの柄をイメージしてデザイン

したWABISUKE,オリジナルデザインの柄で作ったトートバッグです。