ゾウ柄

長い鼻、大きな耳が特徴。首が短く、立ったままでは口を地面につける

ことが出来ない。ゾウは大きく2つ、アフリカゾウ属と、アジアゾウ属に

分けられます。日本では、縄文時代が始まる頃まで、マンモスがいました。

マンモスと、ナウマンゾウが絶滅した後、日本からしばらくゾウはいなくなり

、次にその姿を確認できるのは室町時代(1408年)、東南アジアの首長.

亜列進(アラジン)卿から、4代 足利義持に贈答。